通  達

   
 2012/1/5  
 SC担当業務の
流れ
 春季、夏季通信大会の会場申込み(担当SC副部長永谷、石原副会長) 
申込先は県の企業庁 阪神・淡路臨海建設事務所 総務課 小西課長補佐
住所 芦屋市浜風町30-2  電話0797-31-0385

1、開催2ヶ月位前に使用可能か聞きに行く。
2、了解が取れればTケ月前に申請書を提出。
3、使用許可書が出来たら電話が入り取りに行く。
4、大会前に会場の鍵を借りに行く。
5、会場の草刈りが必要なら大会当日までに済ます。
6、大会が終われば翌日鍵を返却。
7、貸付料の納付書が出来たら取りに行き指定銀行に料金納付。

大会当日は淡路島 大礒の倉庫(レインボーキャスターズ池田氏より借用)からSC用
機材を浅間SC部長の指示でSC役員、協会員有志が手分けして会場まで搬送する。
参加者全員で会場を設営し大会を開始する。
大会終了後は参加者全員でコート等を撤収し浅間SC部長の指示でSC役員、協会員
有志が手分けして機材を倉庫に返却する。

春季、夏季通信大会 事務処理等
1、開催10日までに開催届を連盟SC部長松井さんに送る。
2、成績表原稿の作成・投擲、計測の人員割振り。
3、賞品の買い付け
4、大会終了後2週間以内に成績表を連盟SC部長松井さんに送る。
5、連盟SC部長松井さんから参加員数の保険料の振込書が協会長宛てに届く。
  
 2011/5/30
 大会時における前日・当日の釣り不・可能表
前提条件 前々日 前日 大会日
大会参加者 全ての釣り場にて適用 釣り可能 釣り禁止 釣 り 大 会
急遽大会へ参加者 クラブ会長へ大会開始2日前までに
連絡し、PJ責任者承認
釣り可能 釣り禁止 釣 り 大 会
大会不参加者 大会指定釣り場届(口頭・メール)を
大会開始1日前までにクラブ会長
経由協会長へ届け出て釣り可能
(承認はクラブ会長)
大会指定釣り場釣り可能 釣り禁止
釣行届(口頭・メール)を大会開始
1日前までにクラブ会長経由
協会長へ届け出で釣り可能
(承認はクラブ会長)
大会指定釣り場以外釣り可能
他団体大会への
参加者
指定用紙での届け出承認
(協会長)
釣り可能、但し会場等については
大会都度指示事項に従う

 
 2009/3/20  
写真申請について 2008年12月11日より実施
@ 写真申請できる範囲
    大物申請魚一匹につき写真一枚とする。
    大物対象魚はA,B,C,D,Sランク全対象魚
    特別大物対象魚は、規定寸法以上が可能
A スケールは連盟指定のスケールを用いる。
B 寸法はセンチ単位での申請とし、ミリ単位は省略する。
C 写真のサイズは、89mm×119mm以上(L版以上とする)
D デジカメ、アナログ、携帯電話による写真(高画質用紙へプリントも可)
の種類は問わない。(協会のHPを参照下さい。)
    注意:但し、スケールの目盛りが読み取れること
E 写真は必ず真上から撮影し連盟の認定マークが写るようにする。
F 魚のバックにはなるものは、寸法が確認できるもの。
G スケールの上に魚を乗せず、腹側にスケールを添えて写す。


注意点として、写真の裏面には、クラブ名、氏名、魚名、釣り日、釣り場、寸法に記入してください。

  クラブ名

  氏名

  魚名

  釣り日

  釣り場

  寸法

















2009/3/11
外部団体の参加に
関する申請書
連盟・協会行事等にバッティングする外部団体の大会に参加する際に関する書類について。
詳しくは、各クラブ会長および協会長までお問い合わせください。  ⇒ BOX

2009/2/23 赤字=改定
大物事務に関する
注意事項について

1 大物申請事務の流れ
○大物申請事務は該当年度の前年12月11日に始まり、当該年度の12月10日に終わります。
○各月の事務サイクルは以下のとおり行います。
(1)各月1日〜理事会当日 申請データの入力・システムへアップロード
(2)第2水曜日(理事会) 魚拓の受付(各月理事会開催日を含め60日以内の釣月日の申請に限る)
(3)第3水曜日      魚拓の審査
(4)審査日〜各月末日   審査に基づきデータの確認・調整・確定及び本部大物事務局へ報告

2 新入会員の入会の際の手続きについて
○年度当初の場合
新規登録申請書に必要事項を記入の上、2月理事会の際に大物事務局へ提出してください。
なお、2月理事会時点で魚拓提出をされる場合は、理事会開催までに上記書面の提出をしてください。
○年度途中の場合
会員登録時に新規登録申請書を事務局提出分とは別に大物事務局へ提出してください。

3 大物申請の際の注意点
○理事会で魚拓提出をされる時の提出資料
・システムから出力される「大物申請総括表」
・各会員から提出される「大物・特別大物申請書」(スーパーランクの場合は「スーパーランク申請書」)
・魚拓またはL判以上の写真、実寸証明書
・申請料(1件300円×各クラブの申請数)
○資料提出の際のチェックポイント
□大物申請総括表(またはスーパーランク申請書)に記載される釣り日が、申請しようとする月の理事会開催日から起算して60日以内であるか。また、釣り場名の記載については、「都道府県・市町村名・釣り場名」の3点の記入を原則記載しているか。
□スーパーランクの申請を通常の「大物・特別大物申請書」で申請しようとしていないか。
⇒スーパーランクはかならず「スーパーランク申請書」により申請してください。
《スーパーランク賞》
大物賞対象の魚種で、各魚種のAからDの各ランクの規定数をすべて獲得した場合は、スーパーランクとして申請する。(特別大物賞対象魚は2尾目からをスーパーランクの対象とする。)但し、スーパーランクを申請するには別表に定める規定寸法以上の魚を釣った場合に限る。  (全日本サーフ連盟・大物魚表彰規定(抄))
□魚拓による提出の場合、鮮明に魚体の確認をとることができる状態であるか。
⇒不鮮明な魚拓は却下いたします。
□写真申請の際の注意点として以下の3点をクリアしているか。
(1)写真の裏面に必ず「クラブ名」「氏名」「魚名」「釣り日」「寸法」「釣り場所」を必ず記入すること
(2)写真はL判以上の写真(プリンターによる印刷の場合はプロフォトペーパー等写真専用用紙)により提出すること。それ以外の用紙による申請は却下いたします
(3)写真申請の場合、長寸の小数点以下は切り捨てて申請します。
(例:実寸26.5cmの場合⇒写真申請の場合は26.0cmで申請)
□実寸証明書による申請の場合、クラブ名・釣り人氏名・会場責任者印がそれぞれ記載されているか。
□申請料は申請数分の額となっているか。

4 兵庫協会大物記録の申請について
兵庫協会大物記録の申請にあたっては次の手順により行ってください。
平成20年度より、いわゆる「幻の協会記録」は年間表彰されません。十分注意してください>
(1) 釣魚の魚体確認を各クラブの会長(所属の協会・クラブでなくてもよい)に行ってもらう。
(2) 連盟指定認定スケールを腹側に添えた釣魚写真を撮影する。
(※必ず真上から撮影。魚体をスケールの上におかない。
 新スケールのおいては連盟のマークが写っている事。旧スケールにおいては全日本サーフキャスティング連盟日本記録認定委員会の文字が写っている事)
(3) 必ず魚拓をとる(写真による申請はできません)
(4) 各月の協会理事会で、「協会記録魚申請書」と「協会記録申請魚実寸確認書」、「大物・特別大物申請書(もしくはスーパーランク申請書)」、「連盟指定認定スケールを添えた魚体の写真」、「魚拓(寸法を記入していないもの)」、をすべて提出してください。
※「協会記録魚申請書」と「協会記録申請魚実寸確認書」は協会HPでダウンロードできます。

写真申請 2007年3月1日より実施、2009年度より内容変更
@ 写真申請できる範囲
    大物申請魚一匹につき写真一枚とする。
    大物対象魚は全ランク(A,B、C、D、及びSランク)
    
特別大物対象魚に於いても可能
    注意:寸法が判別の困難なものについては、魚拓で申請してください。
    (例えば、AランクかBランクか判断しかねる寸法のもの)
A スケールは連盟指定のスケールを用いる。
B 寸法はセンチ単位での申請とし、ミリ単位は省略する。
C 写真のサイズは、89mm×119mm以上(L版以上とする)
D デジカメ、アナログ、携帯電話による写真(高画質用紙へプリントも可)の種類は問わない。
  用紙については写真用の印画紙を使用する事。普通紙(コピー用紙等)は不可
    注意:但し、スケールの目盛りが読み取れること
E 写真は必ず真上から撮影し連盟の認定マークが写るようにする。
F 魚のバックにはなるものは、寸法が確認できるもの。
G スケールの上に魚を乗せず、腹側にスケールを添えて写す。
H 写真の裏面には、クラブ名、氏名、魚種、釣り日、釣り場、及び寸法を必ず記入すること。

バッチ 釣り大会のバッチは原則廃止する。

大会参加費 バッチの廃止等のこともあり、¥1,100の大会参加費は¥1,000にする。

日本記録 マコカレイとマカレイの判別をするため、表裏の両方の写真を必要とする。

実寸証明書    2006年10月の協会主催大会より採用。
大物申請の魚拓の変わりにこれをもって申請することが出来る。
検寸時にプロジェクトに申し出ること。